TV出演も雑誌も多かったねぇ~
今日は天気も悪かったこともあり、1日をほとんど寝て過ごしてしまいました( ̄Д ̄;;
お蔭で、今になって目が冴えちゃったのでブログ書いてます
今週は剛くんの雑誌の掲載も多かったし、TV出演も多かったですね。
『王様のブランチ』は見逃しちゃったのですが、『僕らの音楽』と『SONGS』は見ました。
『僕らの音楽』では、サマスノで兄弟役を演じたことのある小栗旬さんとの対談。
あの頃から小栗くんは背が高かったと思うけど、もっと線が細くてか弱い感じでしたよね。
今ではすっかり体格も男らしく成長した小栗くんと並ぶと、剛くんが小さくて可愛らしい
見た目には、どっちがお兄ちゃん??という感じです(笑)
今の剛くんにドラマの仕事が来たら…どんな役が似合うでしょうね。
昔は、男っぽくて強い役が似合ってましたけど…。
『SONGS』では、ふるさと奈良の思い出の地巡り。
幼い頃の貴重な写真も見られたし、母校の中学校ではどんな学生生活を送っていたかを少し知ることができました。
芸能人だからと特別扱いする事もなく、何も変わらず接してくれる素敵な友達に囲まれて、自分らしくいられたという学校…。
奈良の風景も好きだと思うけど、どんなに奈良と似たような景色が見られる地に行ったとしても、素敵な思い出も仲間もいる奈良は、剛くんにとっては一番癒される場所なんでしょうね。
光一くんの隣も…剛くんにとっては「帰って来た」と思える安心できる場所だといいなぁ~と…
個人的には思ってます(笑)
剛くんは転校する時に、校長先生から購買のオバチャンにまで、お世話になった全ての人に手紙を残して行ったらしい。
子供の頃から感謝を忘れない優しい少年だったということが良く分かる話です。偉い!剛くん!
私なんて…校長や教頭に対して良いイメージが無いですもん。手紙を残すなんて考えられない。
中学生のチビにゃんはテニス部に所属。
校長と教頭がテニスが好きだったらしく、テニス部は特別に肩入れしてくれてた。
テニスコートの脇に部室を作ってくれたりもしたけど…説教くさくて大嫌いだったなぁ~。
好きなだけに小言もうるさい。練習を怠けてたとか言って、部員全員が校長室に呼ばれて説教もされたっけ…。
感謝なんてすることもなく、“うるさい爺さん…”としか思ってなかった当時の私…。
それを考えると、如何に剛くんが優しくて良い子だったのかと思います。
全校生徒が校舎の窓から見送ってくれたって話だから、先生も生徒も…みんなが心優しい学校だったってこともあるんでしょうね。
もちろん剛くんの人柄があったからこそ、温かく見送ってくれたんでしょうけれど。
子供の頃から、お世話になった人に感謝して思いやれる心を持っている剛くんが
“光一を陥れてやる!”なんて考えるわけがないと思うんですけどね
アンチさん方…剛くんを大悪党に仕立て過ぎですって…
まさに「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」って諺の通り。
坊さんを憎たらしく思うと、その坊さんが身に付けている袈裟まで憎たらしくなる。
嫌いな人のことは、それに関係する全ての物が嫌いになるという意味…。
剛くんがKinKiの関係を夫婦に例えるような発言をすると批判する人も出てくるようだけど、
兄弟でもない、友達でもない…例えるならば「夫婦」に近い感じだと言ったら変なんでしょうか。
野球のピッチャーとキャッチャーの関係は夫婦に例えますよ。
キャッチャーは「女房役」と言います。何か変なの?
怒ってる人って、BL的な方向に発想しすぎなのかな~。
相方さんとの関係を夫婦に例えられる程に絆が強いって、素敵なことだと思いますが。
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」じゃなくて、「坊主が好きだと袈裟まで愛しい」。
二人の発言は、ほとんど良い方向に捉える。それがファンってもんだ(笑)

今夜の堂本兄弟は、亀梨くんと元巨人軍の元木さんがゲストでしたね。
亀梨くんにとってのKinKiさんは、一番緊張する先輩なんですね。
私にとっては可愛くてユルユルなKinKiさんだから、怖い先輩っていうイメージは全然想像できません。
「亀梨!バック転してみろ!」なんて、突然後輩に無茶ぶりしてたのか…光一くん(笑)
でも、そのお蔭で亀梨くんはバック転が出来るようになったということだから…有難かったのかな。
出来ないのに突然言われた時には「せ…先輩…無茶言わないで下さいよ~」って気持ちだったでしょうけど。
光一くんは、雨用の車を持っているらしい。(傘が刺さってたら笑う)
草野球のグラウンドにも釣り場にもフェラーリで来ちゃう、セレブなエピソードも似合いますよね。
「そんなの持ってな~い」って言う剛くん。
剛くんは庶民的な方が似合うイメージだけど…実際は剛くんだってセレブですよね。
超~微々たるものですが…そのいくらかは、私がCD買ったりコンサート行ったりしたお金も含まれてます(笑)
剛くんの悪戯な発言に対して、光一くんが「自分の発言が、どれだけ影響力あるか考えたことあるか?」と注意
激怒というよりは、笑いながらの注意でした^^;
冗談と捉える人が大半だけれど…また”光一くんの陥れ!亀梨くんまで巻き込んで!”とか怒られやしないかと、
悪戯好きの剛くんの発言にヒヤヒヤ…

そして…
まさか亀梨くんを差し置いて、元木さんが歌うとは思いませんでした…
元木さんの話も面白かったですね♪
堂本兄弟ネタは…時間があったら、また…。
お蔭で、今になって目が冴えちゃったのでブログ書いてます

今週は剛くんの雑誌の掲載も多かったし、TV出演も多かったですね。
『王様のブランチ』は見逃しちゃったのですが、『僕らの音楽』と『SONGS』は見ました。
『僕らの音楽』では、サマスノで兄弟役を演じたことのある小栗旬さんとの対談。
あの頃から小栗くんは背が高かったと思うけど、もっと線が細くてか弱い感じでしたよね。
今ではすっかり体格も男らしく成長した小栗くんと並ぶと、剛くんが小さくて可愛らしい

見た目には、どっちがお兄ちゃん??という感じです(笑)
今の剛くんにドラマの仕事が来たら…どんな役が似合うでしょうね。
昔は、男っぽくて強い役が似合ってましたけど…。
『SONGS』では、ふるさと奈良の思い出の地巡り。
幼い頃の貴重な写真も見られたし、母校の中学校ではどんな学生生活を送っていたかを少し知ることができました。
芸能人だからと特別扱いする事もなく、何も変わらず接してくれる素敵な友達に囲まれて、自分らしくいられたという学校…。
奈良の風景も好きだと思うけど、どんなに奈良と似たような景色が見られる地に行ったとしても、素敵な思い出も仲間もいる奈良は、剛くんにとっては一番癒される場所なんでしょうね。
光一くんの隣も…剛くんにとっては「帰って来た」と思える安心できる場所だといいなぁ~と…
個人的には思ってます(笑)
剛くんは転校する時に、校長先生から購買のオバチャンにまで、お世話になった全ての人に手紙を残して行ったらしい。
子供の頃から感謝を忘れない優しい少年だったということが良く分かる話です。偉い!剛くん!
私なんて…校長や教頭に対して良いイメージが無いですもん。手紙を残すなんて考えられない。
中学生のチビにゃんはテニス部に所属。
校長と教頭がテニスが好きだったらしく、テニス部は特別に肩入れしてくれてた。
テニスコートの脇に部室を作ってくれたりもしたけど…説教くさくて大嫌いだったなぁ~。
好きなだけに小言もうるさい。練習を怠けてたとか言って、部員全員が校長室に呼ばれて説教もされたっけ…。
感謝なんてすることもなく、“うるさい爺さん…”としか思ってなかった当時の私…。
それを考えると、如何に剛くんが優しくて良い子だったのかと思います。
全校生徒が校舎の窓から見送ってくれたって話だから、先生も生徒も…みんなが心優しい学校だったってこともあるんでしょうね。
もちろん剛くんの人柄があったからこそ、温かく見送ってくれたんでしょうけれど。
子供の頃から、お世話になった人に感謝して思いやれる心を持っている剛くんが
“光一を陥れてやる!”なんて考えるわけがないと思うんですけどね

アンチさん方…剛くんを大悪党に仕立て過ぎですって…

まさに「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」って諺の通り。
坊さんを憎たらしく思うと、その坊さんが身に付けている袈裟まで憎たらしくなる。
嫌いな人のことは、それに関係する全ての物が嫌いになるという意味…。
剛くんがKinKiの関係を夫婦に例えるような発言をすると批判する人も出てくるようだけど、
兄弟でもない、友達でもない…例えるならば「夫婦」に近い感じだと言ったら変なんでしょうか。
野球のピッチャーとキャッチャーの関係は夫婦に例えますよ。
キャッチャーは「女房役」と言います。何か変なの?
怒ってる人って、BL的な方向に発想しすぎなのかな~。
相方さんとの関係を夫婦に例えられる程に絆が強いって、素敵なことだと思いますが。
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」じゃなくて、「坊主が好きだと袈裟まで愛しい」。
二人の発言は、ほとんど良い方向に捉える。それがファンってもんだ(笑)

今夜の堂本兄弟は、亀梨くんと元巨人軍の元木さんがゲストでしたね。
亀梨くんにとってのKinKiさんは、一番緊張する先輩なんですね。
私にとっては可愛くてユルユルなKinKiさんだから、怖い先輩っていうイメージは全然想像できません。
「亀梨!バック転してみろ!」なんて、突然後輩に無茶ぶりしてたのか…光一くん(笑)
でも、そのお蔭で亀梨くんはバック転が出来るようになったということだから…有難かったのかな。
出来ないのに突然言われた時には「せ…先輩…無茶言わないで下さいよ~」って気持ちだったでしょうけど。
光一くんは、雨用の車を持っているらしい。(傘が刺さってたら笑う)
草野球のグラウンドにも釣り場にもフェラーリで来ちゃう、セレブなエピソードも似合いますよね。
「そんなの持ってな~い」って言う剛くん。
剛くんは庶民的な方が似合うイメージだけど…実際は剛くんだってセレブですよね。
超~微々たるものですが…そのいくらかは、私がCD買ったりコンサート行ったりしたお金も含まれてます(笑)
剛くんの悪戯な発言に対して、光一くんが「自分の発言が、どれだけ影響力あるか考えたことあるか?」と注意

激怒というよりは、笑いながらの注意でした^^;
冗談と捉える人が大半だけれど…また”光一くんの陥れ!亀梨くんまで巻き込んで!”とか怒られやしないかと、
悪戯好きの剛くんの発言にヒヤヒヤ…


そして…
まさか亀梨くんを差し置いて、元木さんが歌うとは思いませんでした…

元木さんの話も面白かったですね♪
堂本兄弟ネタは…時間があったら、また…。
"TV出演も雑誌も多かったねぇ~" へのコメントを書く