どヤ!火曜日 傘は持って行かなくてもいいのよねぇ~♪
昨日に引き続き、二人一緒の仲良しどヤ!レポ&チビにゃんの妄想をお届けします♪
★ 世界―のクローバーの話。
葉の数が多いクローバーを研究している岩手県の男性が、先月、56枚葉のクローバーを発見した。
コウ 「56枚
」(←テンション高い)
ツヨ 「凄いね。四つ葉のクローバー……」
コウ 「クローバーちゃうやん。」
ツヨ 「そやね。もうなんか……」
コウ 「葉っぱやもん!」
ツヨ 「コサージュやね…もう…。コサージュ。」
コウ 「凄いね。そんなのあるんかなぁ。見たことないわ。せいぜい四つ葉やもん。」
ツヨ 「そりゃそうでしょ。そんな何枚葉も…。
見てへんからね。まず…。」
コウ 「何枚葉


凄い剃れるんかな…と…」
ツヨ 「剃れるんかなと思うよね。決して剃れませんよ。」
コウ 「56枚葉(刃)


めっちゃ剃れる
」(←テンション高い高い!)
ツヨ 「まぁ…剃れ過ぎやけどね。葉っぱの葉やったら……」
コウ 「皮膚まで持って行く勢い…」
光一くん…なんかテンション高かったし…皮膚まで持って行く56枚葉の妄想が…笑えました。
★ 小学校の音楽教師をしています。
掃除の時間に、音楽室の掃除をする6年生へのBGMを『Secret Code』にしてみました。
大人になって、どこかで『Secret Code』を聞いた時、「掃除の曲だ」って思うのかなと、少し面白くなりました。
KinKiのお二人は、この曲を聞いたらこれ思い出す…みたいな、学生時代に聞いた曲はありますか?
ここの会話は省略します…
光一くんは、掃除の時に松田聖子さんの『赤いスイートピー』のインスト(歌無しの曲)が流れていたと…。
剛くんは、何だかわからない曲のインストで、スーパーなどで薄っすら流れてるような曲だと言っていました。
★ 二人しょーもないサミット(←いつもは一人しょーもないサミット)
リスナーからしょーもないお題を募集して、そのしょーもない事について真剣に語り合うコーナー。
ツヨ 「えぇとねぇ…今日のお題…これ別に…どれでも何でもええな…っていう…

…っていうのは、別に、どれも話す必要がないなって……
」
コウ 「あら?そ~お?」
ツヨ 「う~ん…じゃぁ~降水確率が50%の時に傘を持って行くべきか。」
コウ 「なるほど。俺は持って行かない。」
ツヨ 「俺は持って行きますね。」
コウ 「(話が)終わってもうた……
」
ツヨ 「さぁ!お題と、前半で紹介するお便りを……」(←これで終わりにしようとする剛くん)
コウ 「おぉ~おぉ~!嘘やん
うっそや~ん
」(←ほんまに終わりにするのか?な…光一くん)
これで終わりにしてはあまりにも…って思ったのか、光一くんが話を戻します。
コウ 「傘…持つことありますか~?」
ツヨ 「ありますよ。」
コウ 「仕事場には持ってこんやろ?」
ツヨ 「当り前やんけ…そんなの。当り前だのクラッカーや。」
コウ 「そのつもりで、俺、言ってもうてんけど…。」
ツヨ 「違うがな。普段の私生活や。」
コウ 「私生活かぁ…。」
ツヨ 「だって…買いもん今日行こう~♪みたいなこと、お前はせぇへんわけやん?
俺は、買い物行こうとか、髪切りに行こうとかやるわけやから。
そん時に、あぁ~今日は雨降りそうやな…持ってっといた方がええな…ってなるもん。俺は…。」
コウ 「それでも俺…持ってかんかもしれんわ。」
ツヨ 「で…ビニール傘を腰のベルトに入れて、侍みたいにして持って行くもん。」
コウ 「あはは…なるほどね(笑)」
ツヨ 「いつでも行ったんど!お前!くらいな感じで行くからね。
それか、もう…最悪、コンビニで買おうみたいな感じで、荷物多い時は持たへんな。」
コウ 「なるほど。持って行ってくれ!みんなも…。備えあれば憂いなしや!」
ツヨ 「(話を)戻った割には…大して………適当やったな…。」
ここでチビにゃんのちょこっと妄想
(なんか…たまたま梅雨イメージの妄想描いてたとこだったのよ)


(↑傘をベルトに入れるって言ってたから・・・入れてみた)



相合傘にはピッタリなハート柄の傘
コウちゃんには、傘は必要ないんです。ツヨシくんが持っていれば、それでいいんだもんね♪
剛くんが…お前は買い物に行ったりしないけど、俺はする…って話をした時、なんだかねぇ…剛くんが、光一くんの分までお買い物してるような…そういう勘違いをしてしまいそうな発言だなと思いました(勘違いじゃなくて真実?(笑))
★ お別れショートポエム
新学期になり、クラス変えがあった。
新しいクラスには39人居て、その中でも19人の苗字が『あ行』で始まる人だった。
苗字が『お』で始まる私は、高校生になって初めて名簿が二桁になった。
ツヨ 「凄いね。19人が『あ行』?どういうことや?あいうえお…。まぁ…ウチダとか。え…」
コウ 「エグチ」(イグチとも聞こえるんですけども)
ツヨ 「え……エトウ!オノ!オカザキ!」
コウ 「オダ!」(オカダにも聞こえるんですけども…)
ツヨ 「イイジマ!」
コウ 「ウエノ!」
ツヨ 「サノ!」
コウ 「『さ』やな。それは…
『さ行』やな。名前言やぁいいってわけでは……(笑)」
ツヨ 「天然で…飛んでもうた
(笑) あいうえお…やからな(笑)」
コウ 「19人が『あ行』やから。」
ツヨ 「あ・い・う・え・お」
コウ 「お前もあ行?俺もあ行。お前もか?お前もか?おぉ~お前もか~」
ツヨ 「そんなら今度一緒に晩飯食おうぜぇ~」
コウ 「あ行仲間~」
ツヨ 「あ行サークルな。あ行サークル作ってな。」
二人で『あ行』の苗字の言い合いっこ
そして、思いっきり「佐野!」と言ってしまった、剛くんの天然ぶりが可愛かったです
うぅ~ん
やっぱり二人一緒は楽しいぞ!!
★ 世界―のクローバーの話。
葉の数が多いクローバーを研究している岩手県の男性が、先月、56枚葉のクローバーを発見した。
コウ 「56枚

」(←テンション高い)ツヨ 「凄いね。四つ葉のクローバー……」
コウ 「クローバーちゃうやん。」
ツヨ 「そやね。もうなんか……」
コウ 「葉っぱやもん!」
ツヨ 「コサージュやね…もう…。コサージュ。」
コウ 「凄いね。そんなのあるんかなぁ。見たことないわ。せいぜい四つ葉やもん。」
ツヨ 「そりゃそうでしょ。そんな何枚葉も…。
見てへんからね。まず…。」コウ 「何枚葉



凄い剃れるんかな…と…」ツヨ 「剃れるんかなと思うよね。決して剃れませんよ。」
コウ 「56枚葉(刃)



めっちゃ剃れる
」(←テンション高い高い!)ツヨ 「まぁ…剃れ過ぎやけどね。葉っぱの葉やったら……」
コウ 「皮膚まで持って行く勢い…」
光一くん…なんかテンション高かったし…皮膚まで持って行く56枚葉の妄想が…笑えました。
★ 小学校の音楽教師をしています。
掃除の時間に、音楽室の掃除をする6年生へのBGMを『Secret Code』にしてみました。
大人になって、どこかで『Secret Code』を聞いた時、「掃除の曲だ」って思うのかなと、少し面白くなりました。
KinKiのお二人は、この曲を聞いたらこれ思い出す…みたいな、学生時代に聞いた曲はありますか?
ここの会話は省略します…

光一くんは、掃除の時に松田聖子さんの『赤いスイートピー』のインスト(歌無しの曲)が流れていたと…。
剛くんは、何だかわからない曲のインストで、スーパーなどで薄っすら流れてるような曲だと言っていました。
★ 二人しょーもないサミット(←いつもは一人しょーもないサミット)
リスナーからしょーもないお題を募集して、そのしょーもない事について真剣に語り合うコーナー。
ツヨ 「えぇとねぇ…今日のお題…これ別に…どれでも何でもええな…っていう…


…っていうのは、別に、どれも話す必要がないなって……

」コウ 「あら?そ~お?」
ツヨ 「う~ん…じゃぁ~降水確率が50%の時に傘を持って行くべきか。」
コウ 「なるほど。俺は持って行かない。」
ツヨ 「俺は持って行きますね。」
コウ 「(話が)終わってもうた……
」ツヨ 「さぁ!お題と、前半で紹介するお便りを……」(←これで終わりにしようとする剛くん)
コウ 「おぉ~おぉ~!嘘やん
うっそや~ん
」(←ほんまに終わりにするのか?な…光一くん)これで終わりにしてはあまりにも…って思ったのか、光一くんが話を戻します。
コウ 「傘…持つことありますか~?」
ツヨ 「ありますよ。」
コウ 「仕事場には持ってこんやろ?」
ツヨ 「当り前やんけ…そんなの。当り前だのクラッカーや。」
コウ 「そのつもりで、俺、言ってもうてんけど…。」
ツヨ 「違うがな。普段の私生活や。」
コウ 「私生活かぁ…。」
ツヨ 「だって…買いもん今日行こう~♪みたいなこと、お前はせぇへんわけやん?
俺は、買い物行こうとか、髪切りに行こうとかやるわけやから。
そん時に、あぁ~今日は雨降りそうやな…持ってっといた方がええな…ってなるもん。俺は…。」
コウ 「それでも俺…持ってかんかもしれんわ。」
ツヨ 「で…ビニール傘を腰のベルトに入れて、侍みたいにして持って行くもん。」
コウ 「あはは…なるほどね(笑)」
ツヨ 「いつでも行ったんど!お前!くらいな感じで行くからね。
それか、もう…最悪、コンビニで買おうみたいな感じで、荷物多い時は持たへんな。」
コウ 「なるほど。持って行ってくれ!みんなも…。備えあれば憂いなしや!」
ツヨ 「(話を)戻った割には…大して………適当やったな…。」
ここでチビにゃんのちょこっと妄想
(なんか…たまたま梅雨イメージの妄想描いてたとこだったのよ)

(↑傘をベルトに入れるって言ってたから・・・入れてみた)



相合傘にはピッタリなハート柄の傘

コウちゃんには、傘は必要ないんです。ツヨシくんが持っていれば、それでいいんだもんね♪
剛くんが…お前は買い物に行ったりしないけど、俺はする…って話をした時、なんだかねぇ…剛くんが、光一くんの分までお買い物してるような…そういう勘違いをしてしまいそうな発言だなと思いました(勘違いじゃなくて真実?(笑))
★ お別れショートポエム
新学期になり、クラス変えがあった。
新しいクラスには39人居て、その中でも19人の苗字が『あ行』で始まる人だった。
苗字が『お』で始まる私は、高校生になって初めて名簿が二桁になった。
ツヨ 「凄いね。19人が『あ行』?どういうことや?あいうえお…。まぁ…ウチダとか。え…」
コウ 「エグチ」(イグチとも聞こえるんですけども)
ツヨ 「え……エトウ!オノ!オカザキ!」
コウ 「オダ!」(オカダにも聞こえるんですけども…)
ツヨ 「イイジマ!」
コウ 「ウエノ!」
ツヨ 「サノ!」
コウ 「『さ』やな。それは…

『さ行』やな。名前言やぁいいってわけでは……(笑)」ツヨ 「天然で…飛んでもうた
(笑) あいうえお…やからな(笑)」コウ 「19人が『あ行』やから。」
ツヨ 「あ・い・う・え・お」
コウ 「お前もあ行?俺もあ行。お前もか?お前もか?おぉ~お前もか~」
ツヨ 「そんなら今度一緒に晩飯食おうぜぇ~」
コウ 「あ行仲間~」
ツヨ 「あ行サークルな。あ行サークル作ってな。」
二人で『あ行』の苗字の言い合いっこ

そして、思いっきり「佐野!」と言ってしまった、剛くんの天然ぶりが可愛かったです

うぅ~ん
やっぱり二人一緒は楽しいぞ!!
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