KinKi Kids Concert 20.2.21(元日編)4
ツヨ「僕は20周年のパーティの時に生で皆さんの歌を聞けなかったから、
東京初日にお願いしたら、音ズレするにも関わらず上手に歌ってくれて……
今日は最後なので、今日の皆さんが一番良かったって言えるようにビッチリ合わせて歌って下さい。」
コウ「昨日が凄く良かったからね。
よくあるやん?何かのバンドのライブとかで『今日が一番良かったぜぇ~!!』みたいなの。」
お客さんの歌…めっちゃハードルを上げられてる~
ツヨ「あ!…っと、その前に…お祝いしてない!」
コウ「なんかちょっと忘れてた!!みたいになってない?」
ツヨ「みんな出て来て~!」
スタッフさんもゾロゾロとステージ上に登場…。
コウ「また警備員呼んでるやん。今日も?」
ツヨ「ケーキ持ってきてぇ~
」
コウ「この間、また楽屋の警備が手薄になってる(笑)」
ツヨ「戌年やからね~」
戌年だから、今回の誕生日ケーキはパンちゃんのイラストが描かれた四角いケーキでした。
可愛い♪
ツヨ「はい!みつまろはこっち!では、HappyBirthdayを歌いましょう!」
みんなでHappyBirthdayを歌って……
ツヨ「おめでとう~!全部ロウソク消して~!!」
光一くんがロウソクの火を吹き消し……
ツヨ「はい!ありがとうございました~!すみませんね!皆さんね~」
スタッフの皆さんもケーキも撤収…。
コウ「ホンマ一瞬やったな。」
ツヨ「お祝いしたい気持ちのスタッフさんもいらっしゃるんでね。」
コウ「どうだろ?俺のことそんなに祝たくもないんじゃないの?
オーケストラのHappyBirthdayは凄かったね。」
ツヨ「豪華ですよね。プレゼントはね…楽屋に置いてありますから。」
お客さんが見たいという反応をすると…
ツヨ「見せるようなもんじゃないから…。あとで楽屋で見て下さい。」
コウ「まぁ…ホンマに見せられへん物のこともあるからね^^;;;」
今年は随分とあっさりと誕生日会終了~…。
ツヨ「では、もう君以外愛せないを光一くんだと思って歌って下さい。
2コーラス目から君と僕が入るから。」
コウ「『君』も入ってもらわないとね…もう僕以外愛せないやったら……気持ち悪い(笑)」
ツヨ「光一くんに捧げるつもりで歌って下さいね。」
コウ「昨日の方が良かったら、昨日の方が良かったって言っちゃうからな!」
ツヨ「それでは…もう君以外愛せない…聞いてくだ○×△□…(噛む)…」
コウ「ん??」
ツヨ「わざとです!」
コウ「わざとか?」
ツヨ「……わざとじゃないです!噛みました!」
『もう君以外愛せない』
コウ「凄いね!毎回、更新するね!」
ツヨ「良かったですよ^^」
コウ「我々よりも歌ってるんちゃう?カラオケで…。」
ツヨ「我々はカラオケで歌わないからね。」
コウ「きっと沢山歌って下さってるんでしょうね。」
ツヨ「素晴らしい歌、ありがとうございました。」
もう君以外愛せないは…カラオケでも歌わんな~(;^ω^)
コウ「じゃぁ…そろそろソロコーナーのお着替え行ってきます。」
ツヨ「どうぞ~。ということで…光一くんはまたお着替えに行きましたが……
ソロコーナーをやりたいって言うんで…いいよぉ~って言うて…今回もソロコーナーをやります。
突発性難聴になりまして…ファンの中でも同じように闘ってる人も結構いらっしゃるんですよね。
みんな心配してくれるので…ふざけてコメントすることもありますが、
なった人にしかわからないと思うけれど本当にしんどいものなので、
あまりおふざけも良くないかなぁっとは思いますが、
でも少しでも心配が解けたらいいなって思って…。
ヨチヨチ歩きですが、少しずつ良くなっていると思います。
発症した時は、ドームに立つことなんて考えられなかったですから。
目の前を通るバイクの音もテレビの音も…凄く感度が良くなってる状態でした。
自分の声も響くんですが、それを無視して歌ってるような感じです。
でも少しずつ良くなっていると思いますので、
これからもパフォーマンスを続けていきたいと思います。
機材を工夫したり、いろいろやり方はあると思いますので…続けて行けたらいいなと思います。
今年は戌年ですが……上手く言えないけど………」
コウ「馬じゃないですよ?」
ツヨ「え?上手く言えないけど……」
コウ「いいましたよね?戌年ですが、上手くって……」
ツヨ「その脳みそやめて!その脳みそ!…戌年ですが…上手く言えないけど……」
コウ「やっぱいいです(^_^;)」
ツヨ「絶対いつかバチ当たるで
」
コウ「ちょっと一ついいですか?
なんかまるで僕がソロコーナーやりたがってるみたいに言ってましたけど違うよ。
剛くんの耳を休ませた方がいいんじゃないかって、
剛くんにインターバルがあった方がいいんじゃないかって話になったから…。
なんだか凄く俺がソロやりてぇーー!って言ってるみたいじゃん
」
ツヨ「そうなの?…だったら音量下げて下さいよ。車に避難してるんだから。」
コウ「打ち合わせで…剛くんを避難させないといけないからって…順番を逆にしてるんです。(曲順のことかな…)」
ツヨ「避難させてもらってるのは、ありがとうって思ってますよ。」
コウ「思ってるなら、そう言えや。言葉足らずなんはお前も一緒やん。」
ツヨ「俺はお前の100倍ありがとうってこと言うてるよ。」
コウ「俺やって…お前がテレビに出られなかった時に、お世話になった人にどれだけ感謝したか。」
ツヨ「俺やって言うてるやん!!ありがとうって。電話で伝えてるやん。
長瀬くんにすら『ありがとう』って言ってなかったら俺はう○こ以下やで。
お前にも『ありがとう』って言ってなかったらう○こ以下!」
5万人の面前で痴話喧嘩…???(^^;)
ソロコーナーを…
剛くんは光一くんがやりたいって言うからやろうって思っていた。
光一くんは剛くんを休ませてあげなきゃいけないからやろうって思っていた。
要するにお互いにお互いのことを思ってたってことですよね?
ただ…それが上手く伝わってなかったんだねと思いました。
言葉が無くても伝わる関係………
どこがじゃ~!!
伝わっとらん!伝わっとらんぞ!(笑)
やっぱり言葉が無ければ伝わらないこともあるってことですね。
時には、こうやって言葉にして直接相方にぶつけた方がいいと思うよ?
誰かを間に挟んでいるとややこしいことになるから。
もしも二人が直接話し合っていたら、ソロコーナーは無かったかもしれないってこと?
お互いに自分の意思ではソロコーナーやる気はなかったんか??
……
それはコンサート中ではなく、裏で話し合わなきゃいけないことだろう~~(笑)
もしかしたらスタッフの優しさだったのかもしれないけどね。
「剛くんのために…」なんて言ったら剛くんが気にするだろうから、
「光一くんがやりたいから」って、剛くんには伝えていたのかもしれない。
なんというか…みんなの優しさがあっちこっちすれ違ってた感じする…(笑)
一部のファンの反応を見てると、二人のやりとりが随分曲がった感じで伝わってる人も居る気がするね。
実際に見ていたわけでもない人が又聞きで判断するとろくなことがないと思う。
光一くんのファンは光一くんに肩入れするし、
剛くんのファンは剛くんに肩入れして伝えるわけで余計にややこしくなる。
又聞きは絶対に主観が入る。
それに…本当の気持ちは二人にしかわからないし、二人の間の問題は二人にしか解決できないこと。
ファンが代理戦争みたいになってるのが、一番余計なお世話な気がしてならない
剛くんは凄く辛いと思うんですよ。無理してると思うんですよ。
だから…自分のことで精一杯の部分もあると思う。
光一くんに感謝してないわけないけど、
いつもだったらきっと耳を休ませるためにソロコーナー作ったって言われたら
「そうなん?」で済んだと思うんだけど…
つい「音量さげてよ!」とか「俺は100倍言うてる!」とか言っちゃったんだろうし…
光一くんとしても、剛くんのことを考えてないみたいに思われると
つい『それは違うよ!お前のためだったのに!!』って気持ちで反論したくなっちゃったんだろうな…。
どっちの気持ちもわかるような気がするけどね。
神様じゃないんだから。
言葉が無くても何でも全てがわかるわけがないし、
剛くんだろうと光一くんだろうと完璧な人間はいないからね。
そういうことだってあるだろ…┐(´д`)┌
KinKiさんだって人間だってことですよ。
とりあえず…
関係ない連中は、うるさいんじゃっ!ぼけ~っ!!とは思う…(←つい本音が)
なんか光一くんにも剛くんにも完璧を求めすぎちゃうか??
でも…光一くんがお気に入りのぶった切りネタは、やっぱ止めた方がいいんじゃなかろうか。
本当に言いたいことがある場合だったら、それは相手も悲しいと思うから。
せめて剛くんの発言くらいは最後まで聞いてあげてほしいな。
剛くんは何を言いたかったんだ?と、ぶった切られた続きが、こっちも気になってしまうんで
後輩をいじるネタとしては…まぁいいけど……
続く……
東京初日にお願いしたら、音ズレするにも関わらず上手に歌ってくれて……
今日は最後なので、今日の皆さんが一番良かったって言えるようにビッチリ合わせて歌って下さい。」
コウ「昨日が凄く良かったからね。
よくあるやん?何かのバンドのライブとかで『今日が一番良かったぜぇ~!!』みたいなの。」
お客さんの歌…めっちゃハードルを上げられてる~

ツヨ「あ!…っと、その前に…お祝いしてない!」
コウ「なんかちょっと忘れてた!!みたいになってない?」
ツヨ「みんな出て来て~!」
スタッフさんもゾロゾロとステージ上に登場…。
コウ「また警備員呼んでるやん。今日も?」
ツヨ「ケーキ持ってきてぇ~
」コウ「この間、また楽屋の警備が手薄になってる(笑)」
ツヨ「戌年やからね~」
戌年だから、今回の誕生日ケーキはパンちゃんのイラストが描かれた四角いケーキでした。
可愛い♪
ツヨ「はい!みつまろはこっち!では、HappyBirthdayを歌いましょう!」
みんなでHappyBirthdayを歌って……
ツヨ「おめでとう~!全部ロウソク消して~!!」
光一くんがロウソクの火を吹き消し……
ツヨ「はい!ありがとうございました~!すみませんね!皆さんね~」
スタッフの皆さんもケーキも撤収…。
コウ「ホンマ一瞬やったな。」
ツヨ「お祝いしたい気持ちのスタッフさんもいらっしゃるんでね。」
コウ「どうだろ?俺のことそんなに祝たくもないんじゃないの?
オーケストラのHappyBirthdayは凄かったね。」
ツヨ「豪華ですよね。プレゼントはね…楽屋に置いてありますから。」
お客さんが見たいという反応をすると…
ツヨ「見せるようなもんじゃないから…。あとで楽屋で見て下さい。」
コウ「まぁ…ホンマに見せられへん物のこともあるからね^^;;;」
今年は随分とあっさりと誕生日会終了~…。
ツヨ「では、もう君以外愛せないを光一くんだと思って歌って下さい。
2コーラス目から君と僕が入るから。」
コウ「『君』も入ってもらわないとね…もう僕以外愛せないやったら……気持ち悪い(笑)」
ツヨ「光一くんに捧げるつもりで歌って下さいね。」
コウ「昨日の方が良かったら、昨日の方が良かったって言っちゃうからな!」
ツヨ「それでは…もう君以外愛せない…聞いてくだ○×△□…(噛む)…」
コウ「ん??」
ツヨ「わざとです!」
コウ「わざとか?」
ツヨ「……わざとじゃないです!噛みました!」
『もう君以外愛せない』コウ「凄いね!毎回、更新するね!」
ツヨ「良かったですよ^^」
コウ「我々よりも歌ってるんちゃう?カラオケで…。」
ツヨ「我々はカラオケで歌わないからね。」
コウ「きっと沢山歌って下さってるんでしょうね。」
ツヨ「素晴らしい歌、ありがとうございました。」
もう君以外愛せないは…カラオケでも歌わんな~(;^ω^)
コウ「じゃぁ…そろそろソロコーナーのお着替え行ってきます。」
ツヨ「どうぞ~。ということで…光一くんはまたお着替えに行きましたが……
ソロコーナーをやりたいって言うんで…いいよぉ~って言うて…今回もソロコーナーをやります。
突発性難聴になりまして…ファンの中でも同じように闘ってる人も結構いらっしゃるんですよね。
みんな心配してくれるので…ふざけてコメントすることもありますが、
なった人にしかわからないと思うけれど本当にしんどいものなので、
あまりおふざけも良くないかなぁっとは思いますが、
でも少しでも心配が解けたらいいなって思って…。
ヨチヨチ歩きですが、少しずつ良くなっていると思います。
発症した時は、ドームに立つことなんて考えられなかったですから。
目の前を通るバイクの音もテレビの音も…凄く感度が良くなってる状態でした。
自分の声も響くんですが、それを無視して歌ってるような感じです。
でも少しずつ良くなっていると思いますので、
これからもパフォーマンスを続けていきたいと思います。
機材を工夫したり、いろいろやり方はあると思いますので…続けて行けたらいいなと思います。
今年は戌年ですが……上手く言えないけど………」
コウ「馬じゃないですよ?」
ツヨ「え?上手く言えないけど……」
コウ「いいましたよね?戌年ですが、上手くって……」
ツヨ「その脳みそやめて!その脳みそ!…戌年ですが…上手く言えないけど……」
コウ「やっぱいいです(^_^;)」
ツヨ「絶対いつかバチ当たるで
」コウ「ちょっと一ついいですか?
なんかまるで僕がソロコーナーやりたがってるみたいに言ってましたけど違うよ。
剛くんの耳を休ませた方がいいんじゃないかって、
剛くんにインターバルがあった方がいいんじゃないかって話になったから…。
なんだか凄く俺がソロやりてぇーー!って言ってるみたいじゃん
」ツヨ「そうなの?…だったら音量下げて下さいよ。車に避難してるんだから。」
コウ「打ち合わせで…剛くんを避難させないといけないからって…順番を逆にしてるんです。(曲順のことかな…)」
ツヨ「避難させてもらってるのは、ありがとうって思ってますよ。」
コウ「思ってるなら、そう言えや。言葉足らずなんはお前も一緒やん。」
ツヨ「俺はお前の100倍ありがとうってこと言うてるよ。」
コウ「俺やって…お前がテレビに出られなかった時に、お世話になった人にどれだけ感謝したか。」
ツヨ「俺やって言うてるやん!!ありがとうって。電話で伝えてるやん。
長瀬くんにすら『ありがとう』って言ってなかったら俺はう○こ以下やで。
お前にも『ありがとう』って言ってなかったらう○こ以下!」
5万人の面前で痴話喧嘩…???(^^;)
ソロコーナーを…
剛くんは光一くんがやりたいって言うからやろうって思っていた。
光一くんは剛くんを休ませてあげなきゃいけないからやろうって思っていた。
要するにお互いにお互いのことを思ってたってことですよね?
ただ…それが上手く伝わってなかったんだねと思いました。
言葉が無くても伝わる関係………
どこがじゃ~!!
伝わっとらん!伝わっとらんぞ!(笑)
やっぱり言葉が無ければ伝わらないこともあるってことですね。
時には、こうやって言葉にして直接相方にぶつけた方がいいと思うよ?
誰かを間に挟んでいるとややこしいことになるから。
もしも二人が直接話し合っていたら、ソロコーナーは無かったかもしれないってこと?
お互いに自分の意思ではソロコーナーやる気はなかったんか??
……

それはコンサート中ではなく、裏で話し合わなきゃいけないことだろう~~(笑)
もしかしたらスタッフの優しさだったのかもしれないけどね。
「剛くんのために…」なんて言ったら剛くんが気にするだろうから、
「光一くんがやりたいから」って、剛くんには伝えていたのかもしれない。
なんというか…みんなの優しさがあっちこっちすれ違ってた感じする…(笑)
一部のファンの反応を見てると、二人のやりとりが随分曲がった感じで伝わってる人も居る気がするね。
実際に見ていたわけでもない人が又聞きで判断するとろくなことがないと思う。
光一くんのファンは光一くんに肩入れするし、
剛くんのファンは剛くんに肩入れして伝えるわけで余計にややこしくなる。
又聞きは絶対に主観が入る。
それに…本当の気持ちは二人にしかわからないし、二人の間の問題は二人にしか解決できないこと。
ファンが代理戦争みたいになってるのが、一番余計なお世話な気がしてならない

剛くんは凄く辛いと思うんですよ。無理してると思うんですよ。
だから…自分のことで精一杯の部分もあると思う。
光一くんに感謝してないわけないけど、
いつもだったらきっと耳を休ませるためにソロコーナー作ったって言われたら
「そうなん?」で済んだと思うんだけど…
つい「音量さげてよ!」とか「俺は100倍言うてる!」とか言っちゃったんだろうし…
光一くんとしても、剛くんのことを考えてないみたいに思われると
つい『それは違うよ!お前のためだったのに!!』って気持ちで反論したくなっちゃったんだろうな…。
どっちの気持ちもわかるような気がするけどね。
神様じゃないんだから。
言葉が無くても何でも全てがわかるわけがないし、
剛くんだろうと光一くんだろうと完璧な人間はいないからね。
そういうことだってあるだろ…┐(´д`)┌
KinKiさんだって人間だってことですよ。
とりあえず…
関係ない連中は、うるさいんじゃっ!ぼけ~っ!!とは思う…(←つい本音が)
なんか光一くんにも剛くんにも完璧を求めすぎちゃうか??
でも…光一くんがお気に入りのぶった切りネタは、やっぱ止めた方がいいんじゃなかろうか。
本当に言いたいことがある場合だったら、それは相手も悲しいと思うから。
せめて剛くんの発言くらいは最後まで聞いてあげてほしいな。
剛くんは何を言いたかったんだ?と、ぶった切られた続きが、こっちも気になってしまうんで

後輩をいじるネタとしては…まぁいいけど……
続く……
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