KinKi Kids Concert 2015-2016 最終日 MCレポ1
記憶が残っている内に、急いで2016年KinKiコンの元日レポをUPしました。
恒例のお誕生日会が気になっている方も居るかと思いますので…。
本当に長いです。読むのには覚悟が必要です。
風邪を引きずったままコンサートに行ったので、ちょっと記憶が飛んでおります。
間違いは大目に見て下さい!
(※会話の内容は正確ではありません。私の適当なメモを元に記憶を絞り出して書いております)
コウ「あけましておめでとうございます。2016年になりました。…と、共に私も37歳になりました。
堂本光一でございます
」
ツヨ「37歳になろうとしてるんですけれども、まだなれない36歳です。あと数ヶ月しないとなれない…。
なった時には『なったなぁ』と、そっと青空につぶやく堂本剛です
」
コウ「毎年恒例の年末年始のコンサートですが…ドームでやらせて頂くのも今年で18年ですよ。」
ツヨ「家族で言うたら大家族ですね。」
コウ「18年もコンサートをやらせて頂いて…東京ドームでの公演数はKinKi Kidsがナンバーワンらしいです。」
ツヨ「違います。ナンバァ~ワンです。」(←ネイティブ英語的な発音をする)
英語の発音に厳しい剛くん…。
ツヨ「こんなさぁ…最初にドームでやらせてもらった時は、18年もやらせてもらえるなんて思わなかったですよね。
あの頃はそんな余裕なかったですから。」
コウ「中にはね、18年…それ以上応援してくれてる人も居ると思いますが…
“なんでかなぁ?”って分からないまま応援してくれてる人も居ると思います。」
私も長い間ファンで居すぎて、KinKiさんのコンサートに行かなければいけない!みたいな…
反射的に動いちゃってる気がするんですけれども…
コウ「やっぱりカウントダウンは黄色い歓声が…KinKiコンとは違うね。」
キャ~
(←頑張って黄色い歓声を上げるお客さん)
コウ「はい!無理しな~い!全然無理ですっ!
」
キャーー
(←更に頑張るお客さん)
コウ「全然無理ですっ!もう光景が全く違いますっ!
」
カウコンで見たKinKiさんも、若い後輩達と比べると落ち着いてしまってて、後輩達のキラキラとはちょっと違って見えましたけどね
ツヨ「日本の四季だと思えばいいんじゃないですか?シーズンごとに…いろいろありますから。」
コウ「昨日は夏っぽいな。ポップな感じ。今は……秋やな。」
ツヨ「秋ですね。紅葉…和菓子…そんな感じ。」
コウ「いや…ホントにね、こうやっていつもディスってしまうんですけれど…
」
ツヨ「ディスってるんですね?!いや…ディスってるんなら止めるんですけど…ディスってたんですか?!
」
コウ「ええ。そうですけど…何か?
皆さんへの感謝と信頼があるから出来る事なんですよ。20年イヤーに入って行くわけですけれど長い間に築かれた、それ以上の信頼関係があるからできることなんです!
何でか分からへんけど何故か最近KinKiファンになったんだよねぇって、コンサートに初めて来ましたっていう人は『なんなの…光一
』って思ってると思いますけどね。」
ツヨ「その可能性…大ですね。」
コウ「ごめんなさい。許して下さい!慣れて下さい!
段々、慣れていけばいいんです。」
ツヨ「人間、慣れていくからね。慣れって怖いですからねぇ
」
コウ「20周年イヤーになりますが…毎年、こんな広い会場でコンサートができるのも皆さんのおかげです
」
ツヨ「カウントダウン…なかなかの人数で大変やったね。」
コウ「毎年そうですが、KinKiのコンサートの後にカウントダウンをやるから…てんやわんや。あれだけの人数が居ると楽屋も大変だよね。」
ツヨ「もう楽屋を行ったり来たりですよ…僕らは…。」
コウ「普段は一人一人の部屋なんですが、カウントダウンの時は『こちらに入って下さい』って言われるんだよね。」
KinKiさんの楽屋事情のお話…。
コウ「ただ一つ!嬉しいことがありました。
東京ドームで18年もやってて、初めて楽屋が…窓がある楽屋になったぁ~
」(←両手広げて嬉しそう)
ツヨ「あそこ、ずーっと空いてたよ?」
コウ「いや…あそこ、ふぉーゆーが使ってたんだよ。今回あいつら出てないから初めて使えた。」
ツヨ「アイツらか。これからは…ふぉーゆーが出ても、ふぁいぶゆーが出ても…あそこは光一の部屋にするっ!
まぁ…窓がない方がいいって言う人も、中には居ますからねぇ。」
これからは後輩に広い楽屋を取られないように、剛くんが守ってあげるんでしょうか?
コウ「あそこ広いでしょ?4人で使ってたから…。」
ツヨ「俺の横の部屋も空いてるけど…広いよ?」
コウ「え??じゃぁ何で俺は窓のない狭い部屋に入れられてたの?あなたの部屋も広いですよね?」
ツヨ「僕の部屋も広いですけど、僕は申請したから。」
コウ「俺も言ったけど、部屋が無いって変えてもらえなかった
」
ツヨ「それは、前のマネージャーがアカンかったわ。俺がマネージャーやったら、直ぐにあそこの部屋に変えてあげますよ。」
ツヨ「あの窓な…ゲームができんねん。外に回って顔を付けると…めっちゃ恐いねん。」
コウ「あなた…楽屋でそんなことやってたの?」
ツヨ「うん。キャッ♪キャッ♪言うて…。」
コウ「18年にして、広い部屋にしてもらってウキウキして……オデコも広くなる~
」
ツヨ「オデコは広くならんでいいですけどね
」
光一くんのオデコは部屋の広さと比例して広くなるらしい…φ(..)メモメモ
→MCレポ2へ続く…
恒例のお誕生日会が気になっている方も居るかと思いますので…。
本当に長いです。読むのには覚悟が必要です。
風邪を引きずったままコンサートに行ったので、ちょっと記憶が飛んでおります。
間違いは大目に見て下さい!
(※会話の内容は正確ではありません。私の適当なメモを元に記憶を絞り出して書いております)
コウ「あけましておめでとうございます。2016年になりました。…と、共に私も37歳になりました。
堂本光一でございます
」ツヨ「37歳になろうとしてるんですけれども、まだなれない36歳です。あと数ヶ月しないとなれない…。
なった時には『なったなぁ』と、そっと青空につぶやく堂本剛です
」コウ「毎年恒例の年末年始のコンサートですが…ドームでやらせて頂くのも今年で18年ですよ。」
ツヨ「家族で言うたら大家族ですね。」
コウ「18年もコンサートをやらせて頂いて…東京ドームでの公演数はKinKi Kidsがナンバーワンらしいです。」
ツヨ「違います。ナンバァ~ワンです。」(←ネイティブ英語的な発音をする)
英語の発音に厳しい剛くん…。
ツヨ「こんなさぁ…最初にドームでやらせてもらった時は、18年もやらせてもらえるなんて思わなかったですよね。
あの頃はそんな余裕なかったですから。」
コウ「中にはね、18年…それ以上応援してくれてる人も居ると思いますが…
“なんでかなぁ?”って分からないまま応援してくれてる人も居ると思います。」
私も長い間ファンで居すぎて、KinKiさんのコンサートに行かなければいけない!みたいな…
反射的に動いちゃってる気がするんですけれども…

コウ「やっぱりカウントダウンは黄色い歓声が…KinKiコンとは違うね。」
キャ~
(←頑張って黄色い歓声を上げるお客さん)コウ「はい!無理しな~い!全然無理ですっ!
」キャーー
(←更に頑張るお客さん)コウ「全然無理ですっ!もう光景が全く違いますっ!
」カウコンで見たKinKiさんも、若い後輩達と比べると落ち着いてしまってて、後輩達のキラキラとはちょっと違って見えましたけどね

ツヨ「日本の四季だと思えばいいんじゃないですか?シーズンごとに…いろいろありますから。」
コウ「昨日は夏っぽいな。ポップな感じ。今は……秋やな。」
ツヨ「秋ですね。紅葉…和菓子…そんな感じ。」
コウ「いや…ホントにね、こうやっていつもディスってしまうんですけれど…
」ツヨ「ディスってるんですね?!いや…ディスってるんなら止めるんですけど…ディスってたんですか?!
」コウ「ええ。そうですけど…何か?
皆さんへの感謝と信頼があるから出来る事なんですよ。20年イヤーに入って行くわけですけれど長い間に築かれた、それ以上の信頼関係があるからできることなんです!
何でか分からへんけど何故か最近KinKiファンになったんだよねぇって、コンサートに初めて来ましたっていう人は『なんなの…光一
』って思ってると思いますけどね。」ツヨ「その可能性…大ですね。」
コウ「ごめんなさい。許して下さい!慣れて下さい!
段々、慣れていけばいいんです。」ツヨ「人間、慣れていくからね。慣れって怖いですからねぇ
」コウ「20周年イヤーになりますが…毎年、こんな広い会場でコンサートができるのも皆さんのおかげです
」ツヨ「カウントダウン…なかなかの人数で大変やったね。」
コウ「毎年そうですが、KinKiのコンサートの後にカウントダウンをやるから…てんやわんや。あれだけの人数が居ると楽屋も大変だよね。」
ツヨ「もう楽屋を行ったり来たりですよ…僕らは…。」
コウ「普段は一人一人の部屋なんですが、カウントダウンの時は『こちらに入って下さい』って言われるんだよね。」
KinKiさんの楽屋事情のお話…。
コウ「ただ一つ!嬉しいことがありました。
東京ドームで18年もやってて、初めて楽屋が…窓がある楽屋になったぁ~
」(←両手広げて嬉しそう)ツヨ「あそこ、ずーっと空いてたよ?」
コウ「いや…あそこ、ふぉーゆーが使ってたんだよ。今回あいつら出てないから初めて使えた。」
ツヨ「アイツらか。これからは…ふぉーゆーが出ても、ふぁいぶゆーが出ても…あそこは光一の部屋にするっ!
まぁ…窓がない方がいいって言う人も、中には居ますからねぇ。」
これからは後輩に広い楽屋を取られないように、剛くんが守ってあげるんでしょうか?
コウ「あそこ広いでしょ?4人で使ってたから…。」
ツヨ「俺の横の部屋も空いてるけど…広いよ?」
コウ「え??じゃぁ何で俺は窓のない狭い部屋に入れられてたの?あなたの部屋も広いですよね?」
ツヨ「僕の部屋も広いですけど、僕は申請したから。」
コウ「俺も言ったけど、部屋が無いって変えてもらえなかった
」ツヨ「それは、前のマネージャーがアカンかったわ。俺がマネージャーやったら、直ぐにあそこの部屋に変えてあげますよ。」
ツヨ「あの窓な…ゲームができんねん。外に回って顔を付けると…めっちゃ恐いねん。」
コウ「あなた…楽屋でそんなことやってたの?」
ツヨ「うん。キャッ♪キャッ♪言うて…。」
コウ「18年にして、広い部屋にしてもらってウキウキして……オデコも広くなる~
」ツヨ「オデコは広くならんでいいですけどね
」光一くんのオデコは部屋の広さと比例して広くなるらしい…φ(..)メモメモ
→MCレポ2へ続く…

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