チビにゃんのKinKiRa☆落書き帳

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zoom RSS 20周年パーティ16日報告…2

<<   作成日時 : 2017/07/20 19:14   >>

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続き…

お祝いゲスト…その1

タッキーとSexyZoneの佐藤勝利くんがお祝いに駆け付けてくれました。
勝利くんって、昔の翼くんにちょっと似てるよね。タッキーと並ぶと余計に思う。
一瞬、タキツバと空見しそうです(笑)

コウ「さっき映像にも映ってたけど…滝沢もバックに付いててくれたよね。」

勝利くんは付いたことがあるの??と尋ねると…

勝利「無いです。僕は今20歳なので………KinKiさんがデビューした頃に生まれました。」
コウ「じゃぁさっきの99年くらいの映像とかは…2歳くらい?」
勝利「そうですね。96年生まれなので、2歳とか3歳とか……」
コウ「…ここが俺のセクシーゾ〜ン♪」
ツヨ「お前…それ好きやなぁ。」

コウ「勝利は、誰のバックに付いてたの?」
勝利「Hey!Say!JUMP!さんです。」
コウ「えぇ〜もぉ…Hey!Say!JUMP!とかになるんだぁ〜〜〜〜〜」

Hey!Say!JUMP!が先輩になるっていうところに、大きな年齢差を感じる… (ノД`)・゜・。

光一くんは突然勝利くんの顔をマジマジと見ると…

コウ「お前、イケメンだなぁ!!」

勝利くんだけじゃないんですけど…ステージ上が顔面偏差値高すぎて2次元レベルなんですけど…。

コウ「滝沢も初めて見た時、凄く透明感のある子だなぁ〜と思ったんだよ。
ジャニーさんが、タッキーだよ!って連れて来てて…。タッキーだよ!って自慢してたよな(笑)」

滝沢「お二人だって、そうだったんじゃないんですか?」
コウ「いや…俺たちはなぁ……」

タッキーに思い出の曲を聞いてみると『FRIENDS』だと言う。
KinKiさんの周りにJr.が座っている当時の演出を懐かしそうに話す…。

コウ「あったよなぁ…肩組んだりしてな。俺たちが先輩風吹かせて歌うやつだろ?(笑)」

当時を再現してみよう!という事になり、ステージ後ろの階段にタッキーと勝利くんを座らせて、
階段上で光一くんが歌う。最後には三人で肩を組む。

滝沢「当時も肩を組んでもらえるのが嬉しくて、自慢してました。当時のJr.はみんなそうでしたよ。」

これで勝利くんも正式にKinKiのバックに付いたことになる!ということで…

勝利「正式に付いたことになるんですね!嬉しいです。ありがとうございます。」
コウ「今度、SexyZoneが何かあった時は行くよ。ここが俺のセクシーゾ〜ン♪」
ツヨ「やめなさい…困ってるから…。」
コウ「SexyZoneのバックで踊りたいなぁ(笑)」
勝利「いえいえ…そんな…………(^▽^;)」
コウ「その時は、SexyZoneのファンにめっちゃ手を振る!セクシーお手振り!」

え〜!!!

コウ「君たちには振りません!」

SexyZoneのファンに手を振っても「何?あのオッチャン…」と言われるかもしれない…
自分達のファンに手を振った方が喜ぶと思うよ?
自分達のファンに手を振らずにそれ以外に手を振るって不思議だよなぁ〜(^▽^;)

タッキーと勝利くんが帰った後…
考えてみたら当時の演出って何だったんだろう?Jr.を階段に座らせて、肩を組んで…めっちゃシュール…
と話す剛くん。

ツヨ「さっきも三人で肩組んでんの見てて…何やってるんやろ、俺の相方……

光一くんは…
タッキーもJr.の時代にKinKiのバックに付いていて、その頃から見てるから…大人になったなぁと思う。
さっき「この感じが剛くんだ!」って言ったみたいに、
俺たちの間でも当時の記憶で止まってるものってあるんだから…っていう話をしていました。

薔薇と太陽。

めちゃくちゃ暑い最中、もっと汗を掻きたくなっちゃったらしい光一くんは
『薔薇と太陽』を歌って踊りたいという。

コウ「そっちにPボーンあるでしょ。」
ツヨ「うん…置いてあった…。」

Pボーンって、いったい誰の持ち物なのだろう?黄色いのは剛くんが持ってるものではないんですね?

剛くんにPボーンの吹き真似で参加して欲しいと言う光一くん。

コウ「吹いちゃダメだよ!絶対に音は出しちゃダメだからね!」
ツヨ「吹くことによって、逆に聞こえる可能性もあるかも……(^-^;)」
コウ「(笑)ダメです!!」

剛くんは久しぶりのPボーンに、組み立てに少し手間取る。
マウスピースも行方不明…。

ツヨ「あれ?ここ(マウスピース)が無い………」
コウ「吹く真似だけだから、丁度いいよ。それでいい。」
ツヨ「こうやって…画面に突き刺したりせぇへんかな(笑)」(←Pボーンを動かした時に画面に当たるかも?)

光一くんは自分で歌うことを選んだけれど、この暑い中で踊るのは多少の不安もあるようで……

ツヨ「冷房、強くしますか?」
コウ「さっきも言ったけど、無いからね!そんなもの!」
ツヨ「あれ?そっちに冷気が行かない?」
コウ「来ないよ!いいです!僕はお客さんと一緒に熱くなりますから。」

度々、剛くんは自分の部屋の冷気を送りたがるけども無理です(笑)

コウ「剛くんの立ち位置は、ちゃんと空けておくので…」
ツヨ「お客さん、勝手に立たないでね。」
コウ「ここは剛くんの場所だから!」

光一くんは、炎天下のスタジアムのステージでタキシードを着ながらも、きちんと歌って踊る。
いや〜暑そう〜(><;

コウ「剛くん!!間奏の見せ場が来たよぉ〜!!!」

剛くんは、Pボーンで吹き真似。
更に、足かせの鉄球を叩いたりと自由に動いておりました。

歌い終わった後の光一くん…

コウ「もっと汗を掻きたいと思って踊ったけどね…タキシード着て踊ったことを後悔してる(+o+)」

光一くんが上着を脱ぐと背中一面に広がる大きな汗じみ…。
脱水症状になるんじゃないかと心配になるくらい
蝶ネクタイが取れなくて、堂島さんに外してもらう。

コウ「タキシード着て踊るもんじゃないね〜。」
ツヨ「そりゃぁ暑いでしょう…。でも、踊る事を決めたのは君やから…」

お祝いゲスト…その2

コウ「え?またゲスト来てるの?」
ツヨ「もしかしてオカン?」
コウ「オカン、家におるわ

登場したのは、KAT−TUNの上田くんと中丸くん。
KAT−TUNもバックに付いてくれてたよね…って話をする。
「僕たちは直属の後輩ですから!」と言うKAT−TUNの二人。

過去映像で流れた謎の『六甲おろし』も見ていたという中丸くん…。
あれを見てどう思ったのか…

中丸「凄い世界だなぁ〜と思いました。」
上田「僕は、旗を持ってバイクに乗っている光一くん、カッコいいって思いましたよ!」

バイクと旗は良いとしても…ジャイアンツの帽子と法被はカッコ良くはないけどなぁ…。

中丸「KinKiさんと撮った写真、メンバー全員、部屋に飾ってるんです。」

と、少年倶楽部プレミアムにKinKiさんが出た時、一緒に撮った写真を見せてくれました。
スマホに入れていた写真なので見にくかった上に、「画面が汚い!」とか言われてしまっていたけれど、
「嬉しいね」って言う光一くん…。

コウ「KAT−TUNは、いろいろあったよねぇ…。」
中丸「いろいろあった時から、本当に迷惑をお掛けしまして…お世話になりました!!」
上田「本当にクソガキでした!!」
中丸くんも上田くんも頭を下げてとても反省している様子。

中丸「もし、今、僕らみたいなJr.が付いていたら…たぶん、ぶん殴ってると思います。」
コウ「それが分かったっていうことが成長だよね。」

光一くんが否定しないってことは、本当にヤンチャな後輩だったのかなと思ってしまったけれども…
でも、今は素直に謝れるような立派な大人に成長したってことですね。

KAT−TUNの二人にとっての思い出の曲は『カナシミブルー』らしい。
光一くんは「作ったの…この人だよ」と、堂島さんを指さす。

コウ「全然カナシミブルーな顔してないけどね。」
中丸「むしろ陽気な感じですね」

いじられてる堂島さん(^◇^;)

コウ「Mistyもこの人だよ。」

『Misty』も好きだし歌わせてもらっているという中丸くんと上田くんは「お世話になってます!!」

堂島「これから、中丸くんと上田くんを推していきます!!」

堂島さん、単純で可愛い(笑)

KAT−TUNが映っているかもしれない過去映像ということで、
Gコンの時の『カナシミブルー』を見てみたけれど、残念ながら映っていませんでした。
車に乗って移動しちゃってたね。

上田くんと中丸くんは今でも振り付けを覚えているという。
KinKiさんは、唇に指をかざす振り付けくらいしか覚えてないらしい。

コウ「堂島くん、カナシミブルーの詩について説明して。」
堂島「……僕も分かんないです…」

カナシミブルーの歌詞を光一くんと堂島さんが振り返りながら、何やら楽しそうでしたが…

コウ「気持ち悪っ!!」

…何気に酷いことを言う(笑)

コウ「Mistyは?説明して?」
堂島「浜辺にいる恋人を双眼鏡で覗いてるんです…」
コウ「気持ち悪いよ……」

そして、光一くんが『カナシミブルー』を歌い、中丸くんと上田くんがカナシミブルーを踊ることになりました。
カナシミブルーの剛くんパートを客に歌わすって、なかなかの難易度。みんなで唄える歌じゃないもんね〜。
カナシミブルーの大合唱って新鮮(笑)
ここでも剛くんの立ち位置をちゃんと空けておくようにと光一くんが指示。

「6人だったから…その頃のフォーメーションは覚えてるんですけど…二人だから…」と、
立ち位置に戸惑う中丸くんと上田くん。

コウ「そんなのいいよ!ドキドキしちゃうから!!」

事務所的にはデリケートな問題なのでね???

KAT−TUNのお二人さん、完璧にカナシミブルーの振り付けを踊っていました。
KinKiさんの裏で踊っていた時代からは随分と時間が経つけれどブランクを感じません。よく覚えてますね。
光一くんはKAT−TUNがバックに付いて居た頃のことを“こんな感じだったなぁ”と思い出したし…
堂島さんと歌えたことも嬉しかったと言っていました。

「素敵な大人になった…昔はチャラかったけど…」←KAT−TUNへKinKi先輩からの言葉です(笑)

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